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2017/4/25 フィンランド国立バレエ「たのしいムーミン一家/北欧バレエガラ」 [バレエ]

悩んでいたけれど、演目の珍しさと値段の安さ(海外バレエ団の来日公演なのにS席1万円以下!)に動かされて当日券で見てきた。
平日昼間なのに結構売れているようで当日券でもS席も前方はなく、19列が最も前だった。
でもセンターだったしこちらを購入。

一部が「北欧バレエガラ」。
白鳥の湖、ドン・キと定番どころにシェヘラザードとトゥオネラの白鳥、コンテンポラリー1つ。

★白鳥の湖 第3幕より
イワノフ&プティパ版に基づくケネス・グレーヴ版ということらしい。
スペインの踊り、ハンガリーの踊りは割りとオーソドックス。でも微妙に

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2016/8/7 エトワールガラ2016 <Aプログラム> [バレエ]

うーん。Bは結構面白かったのだけど、Aはプログラムに偏りがあって今一つ。
もうちょっとクラシック寄りな作品も混ぜてくれれば、単調さが薄れたのに。

でもミルピエ作品が意外と好み。もう少し短い方がガラ的には合っていたと思うけれど、とっても親密さを感じさせる演目だった。
以前観た「once」のミュージカル版でも同じ印象を受けて、やっぱり好ましかったので、こういうのが好きなんだろう。

「三人姉妹」のアルビッソンはまさにはまり役。しっかりと土地に根付いた身体を感じた。
アルビッソンに比べるとオドリックは今一つ軽かった。
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2016/8/6 エトワール・ガラ <Bプロ> [バレエ]

不覚ー。チケットを忘れて入場にごたついたため「ラ・シルフィード」が観られず。

覚えていることをざっくりと。
・なんといっても「人魚姫」!!!!!!
 またアッツォーニの「人魚姫」が観られるとは思わなかった。いや本当にいいなぁ。
 でも周囲の初見らしき人たちは全然理解できず、拍手もしていなかった。勿体無い!

・大石さん振付作品は、振付はいいと思うのだけどギミック過剰。
 背景の演出も単品で見るといいけれど、衣装や小道具と合わせると過剰としか思えない。
 他の作品を観た時も「過剰だな」と思ったので、そういう作風なのかもしれないけれど、せっかく振付は面白くていいので少し削っていく方向にした方がいいと思う。まぁ素人意見だけどね。

・アマンディーヌは踊りも顔も好きなんだけど、いかんせん上半身ボリュームありすぎ。
 いや他のパリオペ女性陣が細すぎて洗濯板の方々だから余計にそう見えただけだとは思う。
 たぶんコンテンポラリー(除くネオ・クラシック作品)ではあの質感ある身体が雄弁に語ると思われるのだけど、クラシック作品では結構作品を選ぶと思う。ジュリエットは結構キツイ。キトリならOKでしょう。

・ヌレエフ版ロミジュリが観たい!今観たい!
来年のパリオペ来日演目、変わらないかなーと期待してしまうけれど、多分コンテンポラリー上演が多かったことを考えると、全幕でヌレエフものは足元きつそうな気がする。

・マチューは以前よりかなりいい。アマンディーヌもそれなりにリフトして安定していたし、さすがエトワール長いだけある。

・オドリック・べザールは最近珍しい男臭い顔のダンサーなんだけど、いつも何か微妙。
 すこしだけ前かがみというか猫背というか顔が前に出ているというか、ほんの少し姿勢が悪いのだ。そのせいか胸筋の発達が今ひとつに見受けられる。もっと上半身ががっしりするといいのに。

・ペッシュとアバニャートの「ル・パルク」は、フェリ&コルネホに負けていた。
 たぶん色気がフェリ>>>>>>アバニャートのせい。ペッシュは良かったのだけどね。
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2016/7/27 ジャパンアーツ オールスターガラ<B> [バレエ]

うむ。
正直言ってAプロより面白く無い。
全体的な満足度が低くて、これでS席2万7千円の価値はないと思う。
せめてAプロ並の内容があれば、ぎりぎり2万3千円くらいかな。

今月は「働いていないのでは?」と自分でも疑惑が湧くほど仕事をしていない。
もちろん会社には行っているが、ほぼノー残業デーばかり。
何のために働いているのかといえば、趣味を全うするためなのだから、ここぞという時には惜しみなくお金使って楽しまなければ損!
しかしたまにはこういう公演にもあたってしまう。
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2016/7/26 ジャパンアーツ オールスターガラ<Aプロ> [バレエ]

女性陣はロートルばかりとか言ってごめんなさい。
もうフェリ、ニーナにはひれ伏すしかない。
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2016/7/18 バレエの王子さま・Bプロ [バレエ]

文句つけつつも2回目。
個人的にはプロの方がこなれていて良かった。
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2016/7/15 「バレエの王子様」Aプロ [バレエ]

この小っ恥ずかしいタイトルを恥ずかしげもなくつけるNBSのセンスに脱帽。
反対する人はいなかったのだろうか?
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2016/6/25 英国ロイヤルバレエ「ジゼル」 [バレエ]

マックレー凄い。
本当に凄い。
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2016/6/18 英国ロイヤルバレエ「ロミオとジュリエット」ソワレ [バレエ]

ソワレのキャストはこちら。
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ジュリエット:ナターリヤ・オシポワ
ロミオ:マシュー・ゴールディング
マキューシオ:マルセリーノ・サンベ
ティボルト:平野亮一
ベンヴォーリオ:ニコル・エドモンズ
パリス:ヴァレリー・ヒリストフ
キャピュレット公:ギャリ―・エイヴィス
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そう、キャピュレット公にギャリー・エイヴィス!
そして昼夜と重要人物役の平野さん、お疲れ様です。

昼と夜、通して2公演を見ると、かなり違っていることに驚く。

でもまずは簡単なところから。

まずソワレのパリスはあかん!
1幕でジュリエットに紹介される時の歩き方が途中から首が前に出てしまっていて、なんというかがっついた印象の好色なパリスなのだ。
リフトも粗くて、オシポワが全然跳べていないし、どたどたした印象。
平野さんのジェントルパリスを観た後だと、本当に残念なパリスだった。
個人的にパリスは本当に重要で、イケメンでキラキラしていて、もちろん踊りというかリフトも滑らかでないとダメ。
ロミオとパリスが同じくらいの人でないと、そりゃロミオに行くよね、としか思えない。
パリスもいいのに、でもどうしてもロミオでないと!という切迫感が欲しいのだ。
そういうわけでソワレのパリスは落第だった。(好みの方がいたらごめんなさい)

マシュー・ゴールディングは出てきてロザラインにまとわりつくところからして、ゴールデンレトリーバーという感じ。
私の中では、ゴールディング=陽気な大型犬という印象が強いのだが、案の定そういう感じ。
なのでマキューシオ、ベンヴォーリオと踊っていても、きゃいきゃいした感じが強い。
それにマチネと違って、ロミオ、ベンヴォーリオ、マキューシオが大中小みたいなところも収まりがいい。
あ、でもマチネのマキューシオ、ベンヴォーリオのコンビとゴールディングでもワディムほどお小姓感は出ないと思う。それはワディムは拭い切れないノーブル感が他の二人と異なっているのに対し、ゴールディングはフレンドリーな大型犬だからなんだよね。

3人が町娘にお水をもらって顔や手を洗うシーンでも、ゴールディングもワディムと同じく壺の底を打って、顔に水を浴びせかけていたけれど本当に遊んでいる感じ。
こういう陽性の雰囲気、いいなー。

ロミオとジュリエットが出会った後の町のシーン。
ワディムの時は3人の娼婦と町娘たちはかなりいがみ合っている感じで、ロミオにキスをねだった娼婦は口を突き出して待っていたが、おでこにキスをされて悔しがる。
町娘たちはそれを見て「ほらごらん!相手にされてないよ!ぷっ!」という感じで冷やかすので、娼婦と町娘たちは更に険悪になるという感じ。
マシューの時は、キスをねだっても口を突き出さないし、おでこにキスされたのを見て町娘たちは「ほら見て!ロミオにキスしてもらったわ!いいなー」という感じで若干ほのぼの感があるのだ。
そもそもマシューロミオに対して、町娘たちがのぼせている感じがあって、ロミオはアイドルっぽい。大型犬マシューにはこの設定がぴったりあっている。
ワディムだと少し内向的な感じがするし、アイドル扱いがあまり似合わないんだよね。


しかしごめんなさい。ティボルトの平野さんが出てくると、個人的には目は平野さんにいってしまう。
平野さんのティボルトは、瞬間湯沸かしな感じですぐに怒る、怒りに溢れた若者に見えた。
瞬間湯沸かし器的なところもジュリエットと血縁だなと思わせるし、なんといってもギャリー・エイヴィスのキャピュレット公ともイケメンオーラばりばりなところが血縁ぽい。
というか、ギャリーと平野さんの並びは眼福すぎた。

マチネでのジェントルパリスとはぜんぜん違う役を1日で観られてお得だった。
でも正直に言うと、平野さんの黒髪はあのままで行くのだろうか?
漆黒の髪は顔から受けるコントラストが強くなるので、ティボルトでは役にプラスになると思うのだが、パリスではもう少しコントラストが弱い方がよりジェントルになるかと。
他の役を踊る時も、あのコントラストの強さはデメリットもあるだろう。
今後どうするのかなーと気になってしまった。
(個人的にはデ・グリューが観たい。ゴールディングやボッレ、ガニオの甘ちゃんデ・グリューとは違い、ゴメスみたいな身を持ち崩した真面目な学生風になるのかと予想)

オシポワは、いつの間にか赤毛になっていた。
黒髪のオシポワが好きだったので少し残念。
サラよりかなりおきゃんなジュリエットで、そりゃもうイキイキしている。
陽性のロミオとジュリエットで、エネルギーに満ち溢れた感じがマチネとは違う。
が、驚いたことにジュリエットとロミオが舞踏会でひかれあうシーンで、上手側にジュリエットがいるときに、下手側のロミオに向かって手をくいくいと動かしたのだ!そう、あの動きはまごうこと無く「come!come!」の動き!
ええええええーーーーー。これ今日一番の驚きだった。
たぶんというか間違いなく初めて観た、ロミオを誘うジュリエット!
なんという肉食女子!
これはアリなの?どうなの?!
まぁオシポワのジュリエットならやりかねん、という感じではあるのだけど、あまり好きではない。
ABTでホールバーグと踊ったのを見た時は、バルコニーからしか観られなかったのでどうだったのかは分からない。
しかし大胆だなぁ。
この仕草もだけど、オシポワのジュリエットはおきゃんであるがゆえに、全体的に演技が濃い目。以前ABTで観た時よりクドイと言えばクドイ。
くっきりはっきりしているので、わかりやすい。
本当にサラのジュリエットとは対照的。

そして後朝のシーンは明らかにオシポワ&マシューのほうが甘やかで良かった。
これは主にマシューの演技によるかな。ベッドに残るジュリエットを愛しげに撫でるところが、もう本当に愛情たっぷり。
その後のジュリエット開眼(と言っていいのかわからん)シーンでは、オシポワジュリエットは割と動き回った後にさっとベッドに座って、ぴゃっと去って行く印象があった。
サラほどの余韻はないけれど、情熱と行動のジュリエット、という意味では舞踏会の手まねきといい一貫している。

ただ踊りは、ゴールディングとオシポワのタイミングが合っていない感じが若干した。
マチネの二人は流れるような踊りだったのに、ゴールディングだとリフトする前にオシポワがほんの少し止まってしまう感じがする。
もっとすーっとリフトして欲しいのに!
一瞬流れが止まるのでバタついた印象が少しある。


マキューシオの死も、ワディムの時は自ら下がったところにティボルトが刺してくるという感じだったが、ソワレではマシューロミオが押したところにちょうどティボルトの剣があったという感じ。
そう、ソワレは不可抗力的な描き方だった。
マチネのトーマスティボルトはある程度殺る気があるティボルトだったので、血が付いた剣を袖で拭ったりしていた。ソワレの平野ティボルトはすこし驚いていた感もあった。

ティボルトの死はマチネの方が不可抗力っぽいのに対し、ソワレは明らかに殺しにいっていた。というかマシューも平野さんも上背があるからそりゃもうダイナミックで見応えがあった。
そんな状態からのロミオがティボルトを壁際に追い詰めてグイッと刺して、さらにトドメを刺していたから、もう明らかに殺意あるよね。
なのでロミオの嘆きもマチネとソワレでは全然違う表現だったと思う。
こうも違ってくるとは、本当におもしろい。
しかも続けて観ていないとぼんやりした私は、違いがここまで明確にわからなかったと思う。

さてマクミラン版で唯一納得が行かないのがラストシーン。
なんでわざわざロミオとジュリエットを離れさせるのか。バルコニーシーンと呼応して、手を伸ばしても届かない、もしくは死んだら届く、ということにしたいのかもしれないけれど、ジュリエットもどうせ自分を刺すならロミオの側で刺すよね?わざわざ遠いところで刺して、石台ににじりよって渾身の力で上って、ロミオに手を延ばすって無理ありすぎ。
と常々思っていた。
が、マチネのサラは以前観た都さんのジュリエットのように「一刻でも早くロミオの側に行きたい」という感じがひしひしとした。ロミオの側というのは、死後の世界のこと。
なのでロミオの側に行くよりも自分を刺すほうが先なんだと理解できた。
が、意外にも情熱的なオシポワからはそういう感じは受けず。
またマシューロミオの転がっている場所が良くなくて、明らかに石台に上るのは遠回りでしかないから、本当に何してるの?って状態。結局石台に上ってもマシューロミオの腕はとれず、太ももにタッチして亡くなっていた。
太もも?!そこでいいんか?!

ちょっとえー?と思ってカーテンコールになったら、なんとマシューが泣いていた。感極まったマシューの横でにっこにこなオシポワ。なんかこう、アンバランスさに笑ってしまった。マシューワンコは始終オシポワのことを気にしているのにオシポワは我が道を行っているから、カテコでも息が合わず、マシューが一生懸命オシポワに合わせていた。

あ、仮死状態のジュリエットと踊るシーンでも、マシューはリフトのタイミングがあっていなくて、一瞬オシポワが立った後にリフトに入るので流れがとっても悪かった。
仮死状態なんだから、立たせるなよロミオ!マシューは良いものを持っているのだから、もう少し上手くなって欲しいなぁ。
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2016/6/18 英国ロイヤルバレエ「ロミオとジュリエット」マチネ [バレエ]





とりあえず、主要キャスト。
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ジュリエット:サラ・ラム
ロミオ:ワディム・ムンタギロフ
マキューシオ:アクリ瑠嘉
ティボルト:トーマス・ホワイトヘッド
ベンヴォーリオ:ジェームズ・ヘイ
パリス:平野亮一
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前回のロミオとジュリエットで確かパリスを演じていたヨハネス・ステパネクはヴァローナ大公役だった。少しイケメンの無駄遣い感が…。

ワディムは踊りも安定しているし、本当にノーブル。
でもノーブル過ぎて、ロミオのほとばしる情熱感はあんまりない。
サラも同じ。
そういう意味ではとてもバランスがとれたペアだった。

ところで以前観た都さんの時は、3幕でジュリエットがロミオの飲んだ毒の空ビンを拾って飲もうとして「中身が無い!」みたいなリアクションをとっていた記憶があるのだけど、サラはしなかった。

2幕でパパママに責められた後、ジュリエットが1人ベッドで座っているシーンは、徐々に変わる表情が精神的に大人になっていく過程のようでよかったな。

パリスはプリンシパルに上がったばかりの平野さんで、ジェントルなパリスだった。
2幕でジュリエットに拒まれつつ踊るシーンでも、少し首をかしげてジュリエットの顔を覗きこもうとしつつ踊る様がとってもジェントルなんだよね。無理に押し付けないという感じが。
でも最後の最後で辛抱たまらず、迫ってしまって拒絶されるのがなんとも可哀想で。
平野さんのパリスはとっても大人なパリスなんだよね。
ジュリエットがお子様だから見守りつつも、他の美人ともさらっとお付き合いしている感じ。
1幕でのジュリエットの片腕をとって回すリフトがもうとってもスムーズで、大変安定感があった。
滑らかすぎて本当にすーっと宙を飛んでいるかのよう。

滑らかといえば、3幕での仮死状態のジュリエットを踊らせるシーンのワディムとサラも本当によどみなく、サラは脱力しきっているかのようだった。

マキューシオとベンヴォーリオは、小柄な二人でワディムとの身長差が少し気になった。
あまりにもあるから、少しお小姓ふうに見えたりも。
個人的には3人の身長が揃っていて、わんこ3匹に見えるくらいが好き。
ベンヴォーリオのジェイムズ・ヘイは小柄だけど、バランスのとれたスタイルで見栄え良しな上に大層踊れるダンサーだった。
マキューシオのアクリ瑠嘉は、もう少し踊りが安定するといいかも。というかワディムとヘイと一緒だと少しだけ見劣りしてしまうのもしょうがないかな。

ティボルトのホワイトヘッドは、マキューシオとのバランスは抜群!若いマキューシオに対し、少し年長のティボルトで悪そう。そして格好いい。これ重要。やっぱりティボルトは格好良くないと!
身長差もあまりないので、1幕でのベンヴォーリオ、2幕でのマキューシオとの絡みもスムーズだった。
ただワディム相手になるとリーチが違いすぎないか?という感じもあったし、そもそもワディムは意外とあっさりした戦いぶりだった。
木、金の公演ではギャリー・エイヴィスがティボルトだったので、それも観たかったなぁ。

ところで、オケ。
最近のNBS公演でオケ帯同でないと、いつも結構アレレなオケが多いんだけど、今回もご多分に漏れず。いやー、ヘロヘロのオケだった。ここまでぴりっとしないロミジュリもないなぁ。
チケ代上がってもこんなオケじゃ、うんざりするわ。



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