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2017/11/17 ベジャールバレエ団「魔笛」 [バレエ]

パパゲーノ役の大貫くんが降板…

弁者:マッティア・ガリオット

タミーノ:ガブリエル・アレナス・ルイス

パミーナ:カテリーナ・シャルキナ

ザラストロ:ジュリアン・ファヴロー

夜の女王:エリザベット・ロス

パパゲーノ:ヴィクトル・ユーゴ―・ペドロソ

パパゲーナ:ジャスミン・カマロタ

モノスタナトス:ミケランジェロ・ケルーチ

夜の女王に仕える三人の侍女:大橋真理、ソレーヌ・ビュレル、ヴァレリア・フランク

三人の童子:クゥィンテン・ギリアムズ、ローレンス・リグ、ドノヴァ―ヌ・ヴィクトワール

三人の僧侶:アンジェロ・ペルフィド、ダニエル・ゴールドスミス、ドリアン・ブラウン

三人の奴隷:アンジェロ・ペルフィド、ドリアン・ブラウン、アントワーヌ・ル・モアル

二人の武士:ダニエル・ゴールドスミス、コナー・バーロー

イシス:リザ・カノ

オシリス:ハビエル・カサド・スアレス
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2017/09/10 東京バレエ団&ロベルト・ボッレ<20世紀の傑作バレエ> [バレエ]

「アルルの女」 東京バレエ団初演
振付:ローラン・プティ 音楽:ジョルジュ・ビゼー

「小さな死」 東京バレエ団初演
振付:イリ・キリアン 音楽:ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト

「春の祭典」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
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2017/09/08 東京バレエ団&ロベルト・ボッレ<20世紀の傑作バレエ> [バレエ]

「アルルの女」 東京バレエ団初演
振付:ローラン・プティ 音楽:ジョルジュ・ビゼー

「小さな死」 東京バレエ団初演
振付:イリ・キリアン 音楽:ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト

「春の祭典」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
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2017/8/23 ルグリガラ<Bプロ> [バレエ]

マニュエル・ルグリ / イザベル・ゲラン / マリアネラ・ヌニェス / ワディム・ムンタギロフ / オルガ・スミルノワ / セミョーン・チュージン / エレナ・マルティン / パトリック・ド・バナ / ニーナ・ポラコワ / デニス・チェリェヴィチコ / ダヴィデ・ダト / ナターシャ・マイヤー / ニーナ・トノリ / ニキーシャ・フォゴ / ヤコブ・フェイフェルリック / ジェームズ・ステファン
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2017/6/11 ボリショイ・バレエ「白鳥の湖」 [バレエ]

ユリア・ステパノワ / アルチョム・オフチャレンコ / ミハイル・クリュチコフ
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2017/4/25 フィンランド国立バレエ「たのしいムーミン一家/北欧バレエガラ」 [バレエ]

悩んでいたけれど、演目の珍しさと値段の安さ(海外バレエ団の来日公演なのにS席1万円以下!)に動かされて当日券で見てきた。
平日昼間なのに結構売れているようで当日券でもS席も前方はなく、19列が最も前だった。
でもセンターだったしこちらを購入。

一部が「北欧バレエガラ」。
白鳥の湖、ドン・キと定番どころにシェヘラザードとトゥオネラの白鳥、コンテンポラリー1つ。

★白鳥の湖 第3幕より
イワノフ&プティパ版に基づくケネス・グレーヴ版ということらしい。
スペインの踊り、ハンガリーの踊りは割りとオーソドックス。でも微妙に

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2016/8/7 エトワールガラ2016 <Aプログラム> [バレエ]

うーん。Bは結構面白かったのだけど、Aはプログラムに偏りがあって今一つ。
もうちょっとクラシック寄りな作品も混ぜてくれれば、単調さが薄れたのに。

でもミルピエ作品が意外と好み。もう少し短い方がガラ的には合っていたと思うけれど、とっても親密さを感じさせる演目だった。
以前観た「once」のミュージカル版でも同じ印象を受けて、やっぱり好ましかったので、こういうのが好きなんだろう。

「三人姉妹」のアルビッソンはまさにはまり役。しっかりと土地に根付いた身体を感じた。
アルビッソンに比べるとオドリックは今一つ軽かった。
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2016/8/6 エトワール・ガラ <Bプロ> [バレエ]

不覚ー。チケットを忘れて入場にごたついたため「ラ・シルフィード」が観られず。

覚えていることをざっくりと。
・なんといっても「人魚姫」!!!!!!
 またアッツォーニの「人魚姫」が観られるとは思わなかった。いや本当にいいなぁ。
 でも周囲の初見らしき人たちは全然理解できず、拍手もしていなかった。勿体無い!

・大石さん振付作品は、振付はいいと思うのだけどギミック過剰。
 背景の演出も単品で見るといいけれど、衣装や小道具と合わせると過剰としか思えない。
 他の作品を観た時も「過剰だな」と思ったので、そういう作風なのかもしれないけれど、せっかく振付は面白くていいので少し削っていく方向にした方がいいと思う。まぁ素人意見だけどね。

・アマンディーヌは踊りも顔も好きなんだけど、いかんせん上半身ボリュームありすぎ。
 いや他のパリオペ女性陣が細すぎて洗濯板の方々だから余計にそう見えただけだとは思う。
 たぶんコンテンポラリー(除くネオ・クラシック作品)ではあの質感ある身体が雄弁に語ると思われるのだけど、クラシック作品では結構作品を選ぶと思う。ジュリエットは結構キツイ。キトリならOKでしょう。

・ヌレエフ版ロミジュリが観たい!今観たい!
来年のパリオペ来日演目、変わらないかなーと期待してしまうけれど、多分コンテンポラリー上演が多かったことを考えると、全幕でヌレエフものは足元きつそうな気がする。

・マチューは以前よりかなりいい。アマンディーヌもそれなりにリフトして安定していたし、さすがエトワール長いだけある。

・オドリック・べザールは最近珍しい男臭い顔のダンサーなんだけど、いつも何か微妙。
 すこしだけ前かがみというか猫背というか顔が前に出ているというか、ほんの少し姿勢が悪いのだ。そのせいか胸筋の発達が今ひとつに見受けられる。もっと上半身ががっしりするといいのに。

・ペッシュとアバニャートの「ル・パルク」は、フェリ&コルネホに負けていた。
 たぶん色気がフェリ>>>>>>アバニャートのせい。ペッシュは良かったのだけどね。
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2016/7/27 ジャパンアーツ オールスターガラ<B> [バレエ]

うむ。
正直言ってAプロより面白く無い。
全体的な満足度が低くて、これでS席2万7千円の価値はないと思う。
せめてAプロ並の内容があれば、ぎりぎり2万3千円くらいかな。

今月は「働いていないのでは?」と自分でも疑惑が湧くほど仕事をしていない。
もちろん会社には行っているが、ほぼノー残業デーばかり。
何のために働いているのかといえば、趣味を全うするためなのだから、ここぞという時には惜しみなくお金使って楽しまなければ損!
しかしたまにはこういう公演にもあたってしまう。
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